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リリースノート
注: 2025/10/01 以降のリリース情報を掲載しています。
2026/02/10
- Action Item の並び替えの不具合を修正しました
- V0 API エンドポイントを拡充しました
- Runbook Rules
- Runbook
- Incident ドキュメントテンプレート
- Service 通知設定エンドポイント
エンドポイントの仕様は下記をご確認ください。
2026/02/03
- Action Item 機能をリリースしました。
Action Item: インシデント対応中に行うタスク

2026/01/22
- カスタムロール機能をリリースしました。
インシデント対応中に Commander / Responder 以外にも役割を設定することができるようになりました。(例: 「CS連絡担当」「顧客コミュニケーション担当」)

2026/01/20
- Waroom V0 API のドキュメントを公開しました。
2026/01/14
- 複数のテンプレートを利用して、ポストモーテムの自動生成をすることができるようになりました。
2025/12/04
- インシデントタイトルが長い場合に改行されない不具合を修正しました。
2025/11/27
- Mackerel Integration サービスメトリクスの自動起票が正しく行われない不具合を修正しました。
2025/11/26
- Slack にて Runbook 実行ボタンを押下した際に Runbook 通知が複数表示されてしまう不具合を修正しました。
2025/11/20
- 対応チームへの参加有無に関わらず、インシデント起票者がインシデントチャンネルに自動招待されるようになりました。注: Web からの起票の場合は、Slack 連携している場合のみ自動招待されます。
2025/11/17
- Slack 上で Runbook を実行する際にインシデントステータス変更通知が複数行われてしまう不具合を修正しました。
2025/10/31
- インシデント対応チャンネルに採番を利用した短いチャンネル名を利用できるようになりました。※ サービス設定より設定・ご利用いただけます。

2025/10/23
- Slack 審査を経て、Slack Marketplace に掲載されました。

2025/10/8
- ポストモーテム詳細画面でリロードをするとブラウザアラートが出てしまう不具合を修正しました。
2025/10/2
- ポストモーテムを再生成することができるようになりました。