リリースノート
注: 2025/10/01 以降のリリース情報を掲載しています。
2026/07/16
- MCP サーバーにインシデントのアクションアイテムを操作するツール(一覧取得・作成・更新・削除)とユーザー一覧取得ツールが追加されました。
2026/07/08
- Integration 経由のイベントでインシデントが誤って作成・集約されることがある不具合を修正しました。
2026/07/02
- メンバーを一括で招待できるようになりました。
- OnCall Trigger に複数の Escalation Policy を設定できるようになりました。
- Webhook のペイロードに Severity のカスタムラベルが含まれるようになりました。
2026/07/01
- Slack で無効化されたユーザーをインシデントチャンネルへの招待対象から除外するようにしました。
2026/06/24
- Webhook のインシデントペイロードが複数コマンダー(commanders)に対応し、コマンダーのアサイン・解除時に incident.updated イベントを配信するようになりました。
- Integration 経由のオンコールで誤って架電されることがある不具合を修正しました。
- ログイン時にアカウントが正しく紐付かないことがある不具合を修正しました。
2026/06/23
- Integration 経由でインシデントを起票した際にオンコールが発火しない不具合を修正しました。
2026/06/19
- オンコールセッションが紐づくインシデントを削除できない不具合を修正しました。
2026/06/17
- Webhook 機能が team / pro プランでご利用いただけるようになりました。
2026/06/04
- インシデントチャンネルへのメンバー招待が行われないことがある不具合を修正しました。
2026/06/02
- Service ごとの Slack 通知設定で Runbook カテゴリの ON/OFF を切り替えられるようになりました。
2026/05/28
- オンコールプランを追加しました。
2026/05/27
- Service ごとに Action Item の Slack 通知の ON/OFF を切り替えられるようになりました。
2026/05/25
- アクションアイテムのメモ追加が Slack のスレッド返信で通知されるようになりました。
2026/05/18
- アサインドロップダウンのフィルターの不具合を修正しました。
2026/05/15
- ポストモーテム自動生成不可時に手動作成ボタンを表示するようにしました。
- アサインドロップダウンの表示の不具合を修正しました。
2026/05/13
- アクションアイテムのメモを Markdown 化し、画像貼り付けに対応しました。
- 一部画面が白画面化する不具合を修正しました。
- Slack コマンドの不具合を修正しました。
2026/04/30
- アクションアイテムの詳細を右側のサイドカードで編集できるようになりました。
2026/04/27
- アクションアイテム一覧のオープン/クローズタブを統合しました。
- アクションアイテム一覧の担当者一覧サイドバー UI を整理しました。
- インシデント一覧画面の表示の不具合を修正しました。
- サービス一覧画面の表示の不具合を修正しました。
2026/04/01
- エスカレーションカードにチーム全メンバー表示とポップオーバーを追加しました。
- Google OAuth ログインの不具合を修正しました。
2026/03/26
- プライベートチャンネルでの Bot 招待の不具合を修正しました。
2026/03/24
- Action Item Slack 通知に下記が追加されました
- アサイン
- 完了 / スキップ
- オンコールのβ版利用を受け付けました。
2026/03/18
- V0 API にユーザー一覧のエンドポイントが追加されました。
エンドポイントの仕様は下記をご確認ください。 Waroom V0 Public API
2026/03/04
- V0 API エンドポイントを拡充しました
- Commander/Responders 更新
エンドポイントの仕様は下記をご確認ください。 Waroom V0 Public API
2026/02/25
- V0 API エンドポイントを拡充しました
- Incidents 更新・削除
- Postmortem テンプレート CRUD
エンドポイントの仕様は下記をご確認ください。 Waroom V0 Public API
2026/02/10
- Action Item の並び替えの不具合を修正しました
- V0 API エンドポイントを拡充しました
- Runbook Rules
- Runbook
- Incident ドキュメントテンプレート
- Service 通知設定エンドポイント
エンドポイントの仕様は下記をご確認ください。 Waroom V0 Public API
2026/02/03
- Action Item 機能をリリースしました。
Action Item: インシデント対応中に行うタスク

2026/01/22
- カスタムロール機能をリリースしました。
インシデント対応中に Commander / Responder 以外にも役割を設定することができるようになりました。(例: 「CS連絡担当」「顧客コミュニケーション担当」)

2026/01/20
- Waroom V0 API のドキュメントを公開しました。
https://static.waroom.com/openapi/v0.html
2026/01/14
- 複数のテンプレートを利用して、ポストモーテムの自動生成をすることができるようになりました。
2025/12/04
- インシデントタイトルが長い場合に改行されない不具合を修正しました。
2025/11/27
- Mackerel Integration サービスメトリクスの自動起票が正しく行われない不具合を修正しました。
2025/11/26
- Slack にて Runbook 実行ボタンを押下した際に Runbook 通知が複数表示されてしまう不具合を修正しました。
2025/11/20
- 対応チームへの参加有無に関わらず、インシデント起票者がインシデントチャンネルに自動招待されるようになりました。
注: Web からの起票の場合は、Slack 連携している場合のみ自動招待されます。
2025/11/17
- Slack 上で Runbook を実行する際にインシデントステータス変更通知が複数行われてしまう不具合を修正しました。
2025/10/31
- インシデント対応チャンネルに採番を利用した短いチャンネル名を利用できるようになりました。
※ サービス設定より設定・ご利用いただけます。

2025/10/23
- Slack 審査を経て、Slack Marketplace に掲載されました。

https://topotal.slack.com/marketplace/A062LEA3FJR-waroom
2025/10/8
- ポストモーテム詳細画面でリロードをするとブラウザアラートが出てしまう不具合を修正しました。
2025/10/2
- ポストモーテムを再生成することができるようになりました。